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Smer of luvs world

悩めるSmEr. 明るくPOPに、真面目に、愚痴、思考。 どんな事があってもやっぱり外せないフェチズム。 それが私。

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誰かに教えるということ

教えるということ

SMを教えるって言うことは...
感覚も思考も全て教えるということであるわけで、決して....

全部が全部、誰しも馴染むわけじゃない
って言うことを承知の上でやらなきゃいけない。


ー何故ならば、人によっては体質も順応力も体力も違うわけで。


プレイにせよ、自分で体感したことをそのまま教えるにしても
少しアレンジして、馴染むように、少しずつ少しずつ....................
頭の中にあるイメージ感や、体に染み付いた抵抗感をなくしていかないと


そのイメージが定着したまま、次のときに体に力が入ればもう
怪我したり、あるいは下手するとそのプレイそのものに嫌悪感増すし
やる人も受ける人も、お互い蟠りで残ってしまったらば
信頼そのものまでもなくなってしまうかもしれない。


それがSMという脆さの部分でもあるし、暴力との紙一重でもある。
表裏一体というわけではないけれど…


本当にささいな事一つ一つ、丁寧にやっていかないと
どんなに良いプレイしてたとしても、ちょっとでも嫌悪が入ると
やり難くなるし、たった一言ですら聞き入れられない状態になってしまったら
1からやり直しともなるかもしれない可能性があるわけで。


大事なpartnerであれば、過程の始まりや終わりまで
しっかりと練っていかないと本当に普通よりは、
SMという行為は、ナイーブな問題であるかもしれないね。


最近そういった話がよく聞くなあ...................。
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| +思うこと+ | 13:20 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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SHOUT?

SHOUT?

私が思うことや感じることすべてが、
おこがましい事かもしれない。

それでも叫びたくなるのはどうしてだろう。
それでも愛しいのと、哀しいのが心の中で
せめぎ合って、交差していくのを感じているのは

SMならではの"叫び"だとおもう。

魂と魂がせめぎ合い、心を解放する瞬間が
本当に至福だと感じられる。

触れていなくても、縄越しで感じられたら
触れていなくても、首輪で感じられたら
触れていなくても、言葉で感じられたら

どんなに嬉しいのだろうか。
またする方も、愛しくて、哀しくて.........

どんなに思ってはいても、何かを通して
伝えて、安心を与えて開放していくことの過程は

いつも切ない鬩ぎ合いに交差していく。
貴方の"叫び"はなんですか?
what do you think abiut "your heart in SHOUT"?

| +思うこと+ | 00:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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『心を捧げるっていう言葉は
簡単に、口にするな』


その言葉が、木霊して頭から離れない。
確かにその言葉自体は、言われたら喜ぶだろう、誰であっても。


とくに信頼している人であれば尚更。


私でさえも、そう言われたら嬉しい。
それぐらい思ってくれるのだと、心から嬉しい。


が、口にすべきじゃないのは確かなんだろう。
その言葉は意外に重みがあって、その人の覚悟がどれほど強いか


分かってしまうバロメーターだと思う。


特に従う、従える関係であれば…
尚更もっと深みが増すだろう。


それぐらい言葉は強い。


無意識にいうより、意思を持っていう方が
確実に言葉はより強く発揮する。


そう、暗示をかけているようなものだから
ますます強くしてしまう、その人に対しての気持ちが


それはそれで満たされているなら、それはそれでいい。
落ちつくなら、それでいいと思う。


簡単に言えるものじゃないって分かった上で言うのなら
生半可で居るわけではない。という意思を言葉に表したのだと思う。


本当は言葉できないものと、
頭では分かってはいるはいるのにも関わらず。


言わずにいられないのは、その人に信頼を寄せていて
なおかつ命を奪われても本望だと思うほどに


真剣に向き合っていきたいと思うからこそ
先ほどの『心を捧げる』という言葉は
重要なものとなるのだろう。


言葉にできないから、ニュアンスとして『心を捧げる』をとなるのだし
その人に対しての真剣さを感じてくれたら


嬉しいと同時に安堵し、そこに
居ていいのだと再確認出来た事でもっと委ねることも


出来るんだろうなぁと私は思う。
もし私がその言葉をいうときは、相当覚悟を決めたときだなと。



ちょっと思った私でした。

| +思うこと+ | 15:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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馴れ初めあれこれ

馴れ初めあれこれ

馴れ初めって言っていいものか…
頭抱えて悩むどーも、黒です。

いやね?

初めてこれだ!と意識した事なんかをちょっと
書き書きしようかと思ったんですが…

何せ、思い返すと…
「わぁぁぁぁ!(叫)」と赤面したくなるほど
わ、若さって怖いね♡と言いたくなります、はい。

SM好きでスイッチなんだって意識しだしたのは10年前ぐらい。
そんときは対して漠然としかなく、
ん?とわだかまりみたいなのが、あるわけで。

女の子同士のムフフ♡な話題の中でも
ピンとこず、スルーしている自分がいて悩む悩む。

思春期ってそんなもんだよねとあの頃の自分に
かっ飛ばしたいぐらい。


その頃から意識し始めて、
自分はノーマルだとそそらないと気がつき
(皆普通なのに、何故自分だけがアブノーマルなんだよ!と捻くれtr...)


さらに、自分はどっちの部類に入るの?
って悩んでた時期があったわけで…
もうさ、くだらない事を悩むのは若さの特権だよね!(ちが


そんな感じでずーっとこの思い燻ってて、
ある日の境にカミングアウトしたら


あっさり拍子抜け。


えーと、悩んでた期間返して…と思ったのは言うまでもなく
見事にSM思考へ、徐々に徐々に馴染んでいった
その結果が、今の私になるわけですよ…うふふふ。

落ちつくまでがほんと、長かった。
まさに、藁もつかむ思いで探ったなぁと。

それが今じゃどっぷり思考浸る浸る。
心の底から好きなんだなぁ…と思うよほんとに。


それまで模索期間がくねくねと、
どーんとあり過ぎて振り返るのが
ちょっと怖いね。。

それでも、励ましてくれた友(S男・S女)に感謝しちゃうぜ。
多分、要らねーよと言われちゃうけど気にしない(ヲイ

そんな馴れ初めあれこれでした。

| +思うこと+ | 12:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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