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Smer of luvs world

悩めるSmEr. 明るくPOPに、真面目に、愚痴、思考。 どんな事があってもやっぱり外せないフェチズム。 それが私。

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お久しぶりの呟き

Long time no see


お久しぶりの普通の......そう普通の日記というか呟きですけど.....
久しぶり過ぎて照れくさいのが本音だったりします。ハイ…
最近の日記は短編を書きだしてしまってます。


そうもろではないけれど、私の感覚をビシバシと盛りこんでます.....がっ
指摘されてバレtryと若干ビクビクしております黒わんこですども。
前振りが長いけど気にしないで(ドヤ顔


とはいっても本当に最近............


縛られたり、鞭打たれたり、自ら特攻したry.....あれ?
最近の私はどうやら色んなものに揉まれていくうちにどこ行ったのやら?という状態。
それでも某Barでは、色んなお姉様・お兄様方々に
頭ナデナデしていただいたりとモフモフしているのでありますよ。


首輪フェチは相変わらず、探しては手にとって細かいところを見てしまったりとか
あとは仲良しのわんこ仲間のM嬢とチョーカー探しにいこうかと考えたりとか
短編の方をもっと充実させようとかやることたくさんありまくり。


そんな黒さんを見守る方までも、甘やかしていただいたりして
いや、うん、大事にしていただいているのはすごく嬉しいですし
そんな黒さんがいいと仰ってくれているので、ありがたい事です。


こんな私がいいと仰ってくれるのは、稀です稀
こんな自由に気ままに書いてる私なのに!!(思わずShout)


でもいずれは本当に縄に慣れたいですよ。
自分で縄を慣らして、相手にもそっと縄で抱きしめるのって素敵なことだと思いません?


後は鞭の使い方とか、感覚を覚えたいし.....


ネットでついつい鞭を見てしまったりとか、
後は使っている人に聞いて鞭を触らせていただいたりとか
タオルでバシッと打たれてみたりとry.....etc

ええとこれ趣向超えてね?という声が聞こえてますが気にしない。
でもこうやって安全とか、自分でも感覚分かるんだから結果的に良いことだと思うし
完全にS、完全にMとかだったら無茶やんないだろうなって思うよ本当に。


それに「そうだよね」と強く感じているのが、書き始めた短篇集。
むしろ両方の立場がわかるからこその視点が書けるんだろうなっていうのが
やっぱり感じていて、面白くなって、次の短篇集を練っているぐらい。


楽しみにしている人っているのだろうか.........?



楽しみにしている人が居るようであればっ。
ちょこちょこ増やしていきたいなあと思った黒さんでありましたとさ。



おやすみなさい。

| Smerの呟き | 04:14 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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BDSMについて

BSDMとは?

一つ一つに意味があって、全て以下の頭文字からとっています。

「B」…Bondage(ボンデージ)→拘束
「D」…Discipline(ディシプリン)→調教
「SM」…Sadism & Masochism(サディズム & マゾヒズム)→役割
*日本で言うSMのイメージと真逆に海外だと
Submission(奴隷側)&Master・Misstress(主側)の略になります。
ちなみに海外のチャットでSというと「奴隷」にあたっちゃいますよー。


お気をつけてくださいねっ。
っていらんおせっかいでした..............すみません。


しかし、向こうのほうがロールが幅広い.........汗
ポニープレイは向こうじゃあポピュラーだけど、日本じゃああまり聞かない。

というより、あっても場所が限られる.........。
そう、なんだかんだグッスはあるのよ。


一応はあるのよ。


ただ、牧場なんて一般の人にはない!
借りられたことが出来ても理解されないべ!
強いて言えば日本じゃあポピュラーというとドギースタイルだっての!

でも拘束具は綺麗なんだよね、あれはラバー?
いやレザーなのかな...............

確かめてみたいけど恐らく、値段はパないんだろうね。
向こうだと広いから大掛かりなんだろうなと動画でつい......(あ


しかしどっからそんなもんが出てくんのよというツッコミ満載の道具。
興奮すべきな場面に、知らない道具があるとじっくり見てしまう悲しい性。
日本とは違う道具には興味津々。


ちょこちょこ見ては、試したく成るけど。
ただ拷問系の道具は.......................................................
目を背けてしまいそうです

日本に生まれて良かったと思ったぐらいです、はい。
緊縛にも興味あるのでいずれは極めて見たいなーと思っています。


というわけでちょこちょこBDSM方面のもカキカキしようかと思っていますので
是非に、ご回覧ください(ぺこり

ーーーーーーーーーーーーー
以下のWikiで、詳しく解説なさっているので是非にご参考まで。
http://ja.wikipedia.org/wiki/BDSM


それではおやすみなさい。

| BDSMとはなんぞ | 04:38 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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Are you Think abut the SM?

Are you Think abut the SM?

本当に大事なことは..........
Sure,"お互い、会話し合うこと"だと思う。

これがないと、お互いに何を望んでいるか?とか
何を軸にベクトルにしているのか?とか
そういうのが分かると思うのに、そうしない人が多い。

困ったことに主従関係をしたことがないとか
したとしても経験値がないとかだったりする。

や、別に偏見とかじゃないんだけどね。
私が言いたいのはそういうのは恥ずかしいことじゃないんだよって言いたいのね。

プライドだなんてほんとはどうでも良かったりする、
だって本質は、相手のことを見てあげられる器量があるかないかだもの。

別に無かったら無かったで、「俺はちゃんと考えて知識を蓄えていくし、
至らない点あるかもしれないけどついてきてくれたら嬉しい」というだけでも
全然いいはずなんだけどなあと私は思うのだよ。

それがあったら逆に私は尊敬するし、信頼も増すし
「経験値がなくても、お互いがお互いを支えあっていけば大丈夫だね」
と思える関係っていいことだと思う。

だが.......
自分の中で自己完結して、自分の中で決めているほど怖いものはないね。

そもそも相手がなきゃSMっていう行為が出来るわけがないんだ。
それはどの関係でも言えるし、ふんぞりかえって「俺のいうことをきけ」というんじゃあ
その関係は、上手く成り立っていかないんだってこと。

だからこそ.........
Are you Think abut the SM?と問いかけたい。

| Smerの呟き | 21:34 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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誰かに教えるということ

教えるということ

SMを教えるって言うことは...
感覚も思考も全て教えるということであるわけで、決して....

全部が全部、誰しも馴染むわけじゃない
って言うことを承知の上でやらなきゃいけない。


ー何故ならば、人によっては体質も順応力も体力も違うわけで。


プレイにせよ、自分で体感したことをそのまま教えるにしても
少しアレンジして、馴染むように、少しずつ少しずつ....................
頭の中にあるイメージ感や、体に染み付いた抵抗感をなくしていかないと


そのイメージが定着したまま、次のときに体に力が入ればもう
怪我したり、あるいは下手するとそのプレイそのものに嫌悪感増すし
やる人も受ける人も、お互い蟠りで残ってしまったらば
信頼そのものまでもなくなってしまうかもしれない。


それがSMという脆さの部分でもあるし、暴力との紙一重でもある。
表裏一体というわけではないけれど…


本当にささいな事一つ一つ、丁寧にやっていかないと
どんなに良いプレイしてたとしても、ちょっとでも嫌悪が入ると
やり難くなるし、たった一言ですら聞き入れられない状態になってしまったら
1からやり直しともなるかもしれない可能性があるわけで。


大事なpartnerであれば、過程の始まりや終わりまで
しっかりと練っていかないと本当に普通よりは、
SMという行為は、ナイーブな問題であるかもしれないね。


最近そういった話がよく聞くなあ...................。

| +思うこと+ | 13:20 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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うずうず

うずうず


ーーーーうずうずしたくてもどかしい。

そんな風に息を吐くようにつぶやく私の手前には
大事にしているmy首輪がある。

そっと首輪を掴むと、シャリッとこすれあう鎖の音
その音に全身神経を巡らして集中する。

髪の毛が顔にかかってもきにしない。
今からするのは、Self bondage

カチャッと首輪を嵌める音が聞こえた同時に
思わず吐息が漏れてしまう。

「その鎖.....」

その先をいう必要はない、だって私は........
自分で自分を拘束しているのだから

この行為は、自分を解放する時間。
ねえ、たまには甘えたっていいでしょう?

自分を抱きしめる事はできなくても
疲れた体に、そっと抱きしめる形が首輪であって

ーーーー当たり前のようにある”物”だからこそ
私が私でいられるのです。

この行為は愛しくて切なくて、この瞬間が.........
とても安らぎを感じるのでせう。

| フェチズム | 01:17 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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